安藤裕税理士事務所 / 株式会社 会計工房
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「だれもが、やっている節税」あなた、やり忘れていませんか?

え?!現金を増やして税金を減らす?!
そんなことできるの?!

このサイトは、中小企業を応援するために節税対策を伝授し、経理と税金に強くなってもらうサイトです。
脱税志向の方を応援するつもりはありませんので、そのようなお考えの方は、絶対に読まないで下さい。

ここは、ある雑貨販売会社の会議室。そろそろ決算が近づいてきたが、今期は業績もよく、かなりの税金が出そうだ。わたしは、決算をどうするか、 社長(女性)と向き合っていた。
わたしは、税金対策として、ある提案をした。

社長 「えっ?!現金を増やして税金を減らす?!そんな
        ことできるの?!」

社長は「信じられない」といった表情でわたしの顔を見た。

わたし「できますよ。それにこれならすぐにできるでしょ?」

社長 「そりゃすぐできるけど税務署は文句言わないの?」

わたし「この方法なら、税務署は100%、絶対に文句は言い
        ません!」

社長 「税務署は文句言わない?へー、そうなの?ああ、そ
        うか。やっと分かった。だからみんな決算期になると
        これをやるのかあ!!!

結果は言わなくてもお分かりですね。

彼女はすぐにこの案を実行し、手元の現金を増やしながらも
税金は減らすことに成功しました。

社長「安藤さん、ありがとう!!さすがは税理士ね!!!」 

普通の税理士なら、ここで「やっぱりオレがいないとこの社長はダメだ。」と思い、自己満足にいたるのかもしれません。

でも、このとき、わたしは感謝されてうれしく思いながらも、考え込んでしまいました。

「なんで、この人はこんなカンタンなことを思いつかないんだろう?だれでもやっていることなのに。

そう、社長も言っていたとおり、みんなやっていることなのですから。

「いや、この人だけではない。わたしのお客さんで、自分で節税対策をできない人はたくさんいる。でも、反対に自分でできる人もたくさんいる。

「かといって、自分で節税対策できる人も、経理を勉強したわけではない。自分で節税できる人とできない人の違いはどこにあるんだろう?」

申し遅れました。 わたしは、安藤裕と申します。
平成 10 年から横浜で税理士事務所を経営しています。
税理士になる前は、東証一部上場企業の経理部で、予算・決算、税務申告などを担当していましたので、設立したばかりの小さな会社から上場企業まで、幅広い会社を経験してきた税理士です。

さて、わたしは、さきほどの疑問について考えてみました。

世間には簿記や会計、税金の教科書、解説書がヤマのようにあります。

どれも似たようなもので、「借方、貸方」「流動資産と固定資産」
「売上高経常利益率」など、わけの分からない言葉でうめつくされ、理解しようとしてもできないものばかり。

もちろん、これらの本は間違ったことをいっているわけではありません。

でも、わたしは、この本を見るたびに
「中小企業の経営者、経理担当者に本当に必要なことは、これじゃないようなあ」と思ってきました。

だって、あなたは「借方、貸方とはなにか」を理解したいと思いますか?

「流動資産と固定資産の違い」を理解する必要がありますか?

そんなことはどうでもよくて、要するに「自分の会社が、いま儲かっているのかいないのかがわかればいい」のではないですか?
もっと税金が安くなればいい」のではないのですか?

そして、それを理解するためのポイントは、実はとてもカンタンなことなのです。

そして、そのポイントさえつかんでしまえば、自分で経理の数字が分かるようになるし、自分でどんどん節税対策がうてるようになります。

最初にお話した「自分で節税対策ができる人とできない人との違い」は、
まさに、このポイントを知っているかどうかだけなのです。

そう、わたしがこのサイトでやりたいことは、

それだけです。

「それだけって経理とか税金って、難しいじゃないか!
素人がカンタンに勉強できるはずがない!」

おそらく、あなたはそう思っているでしょう。

たいていの人は、経理や税金って聞くと、簿記とか、分厚い本とか、数字とか、面倒くさいことを想像するでしょう。

「難しいし、素人がカンタンにわかるはずがない!」

あなたがこう思われるのも不思議ではありません。

たしかに、税理士のように、これを仕事としていくのであれば、そういった勉強が必要です。

でも、別にあなたは税理士のなろうとしているわけではないですよね?

だとすれば、経理と税金のポイントだけ押さえればいいのです。

そして、それはそんなに難しいことではありません。

「ウソだ!だって、経理を知るためには、簿記の勉強をしなくちゃダメじゃないか!!」

はい、以前はたしかにそうでした。

でも、いまはパソコンがあります。
いい会計ソフトがあります。

すると、経理の仕事はパソコンが覚えてくれます。

たいていの会社の経理の仕事はワンパターンですから、一度パソコンに仕事を覚えさせてしまえば、あとは要点をチェックするだけでいいのです。

「へー、そうなんだ。だけど、税金はそうはいかないでしょう?」

たしかに、税額を 1 円単位まで正確に計算できるようになろうとしたら、大変です。それこそ、何年もかかってしまいます。

でも、あなたはそこまでできるようになる必要はありませんよね?
そんな細かいことは、税理士に頼めばいい。

おおまかな仕組みさえつかんでおけばいいですよね?

実は、税金の話は、さっきのパソコンを使った日常の経理処理の中で、たいてい解決されてしまうんです。

「え?そうなの?」

そうなんです。

だって、法人税って利益にかかる税金ですから、基本は会社の経理なんです。

そこがきちんとできていれば、税金の問題は、ほとんどクリアされていしまい、あとは交際費、寄附金、給料の 3 つのポイントを確認していけばいいのです。

「そ、それだけ??」

はい、それだけです。

もちろん例外もありますが、売上高20億円以下の中小企業の場合には関係ないのもがほとんどです。

だから、ポイントを知っている人は、会社の数字も分かるし、自分でどんどん節税ができるんです。

わたしは、皆さんにそのポイントを知ってもらおうと思い、このDVDを制作しました。

素人が簿記の勉強をしなくても経理と税金に強くなる
DVD3本セット

DVD1 中小企業の経理と法人税の基礎セミナー

DVD2 税理士が語る中小企業の節税対策(日常業務編)

DVD3 税理士が語る中小企業の節税対策(決算対策編)


経理の話を紙ベースとしてもなかなか伝わりにくいので、
セミナー形式のDVDでお届けします。

わたしは、このDVDのなかで、経理と法人税の最低限知っておいてもらいたい知識を説明し、具体的な節税策を解説しています。

さらに、税理士が節税で使うネタ。これがどこがモトになっているのかまで話してしまいました。

「なんだ。税理士って、そこに書いてあることをしゃべっているだけなの?」

はい。恥ずかしながら、そのとおりです。

でも、たいていの税理士はそのネタの全部を使っていません。
税理士は社長に相談もせずに自分勝手に「この会社の節税はここまでにしておこう」と線を引いているのが普通です。

だから、あなたは自分で節税対策のネタを知り税理士に節税策を提案する必要があるのです。

特にこんな方におすすめの教材です。

「経理のことは勉強しなきゃいけないことはわかっているけど、何をどう勉強していいのかわからない」という社長さん

この教材は、経理と法人税の基礎知識を学習してもらうことにしぼった内容になっています。
中小企業にとって役に立たない経営分析などの難しい話は、一切していません。
それに、90日間返金保証がついていますので、役に立たないと思われたときは、ご遠慮なく返品してください。理由のいかんを問わず、速やかに返金させていただきます。

「まだまだ節税ができるのではないか?」と思っている社長さん

具体的な節税対策が、税理士のネタ元と共に解説されています。
66もの節税策が公開されているのです。 みんながやっていることなのに、あなたが実行していない節税策が必ずあるはずです。

「いまの会社の処理で大丈夫かなあ・・。」
「あとで税務署に文句を言われないかな・・」
と不安に感じている方

なんで、その不安を感じるのでしょうか?

それは、自分に知識がないからです。

だれでも暗闇を歩くのはこわいですよね?

じゃあ、こわくなくするには、どうしたらいいのでしょうか?

それには、明かりを手に入れることです。

あなたも明かりを手に入れてください。

この場合の明かりとは?

そう、知識です。知識を手に入れれば、税務署が何を考えているのかがわかるようになります。

あなたは、もう不安を感じることはありません。

「経理の知識がないのに経理担当になってしまった。どうしよう。私にできるのかなぁ…。」と不安に思っている方

そんなあなたのための教材です。

経理なんて、ポイントさえおさえてしまえばとってもカンタンです。

あなたも明日から、社長には「君に任せてよかった。これからも頼むよ」と言われ、会社の顧問税理士からは「この会社は、あなたがいるからとても安心して見ていられますよ。」と言われるようになります。


それでは、DVDの内容の一部をご紹介しましょう。


DVD1 中小企業の経理と法人税の基礎セミナー

まずは、基礎知識をしっかりと身につけましょう。

でも、むずかしく考えないで下さい。イメージでとらえれば、ポイントはつかめます。計算はパソコンにまかせて、人間はチェックポイントだけおさえればいいのです。


DVD2 税理士が語る中小企業の節税対策(日常業務編)

基礎知識を身につけたら、具体的な節税対策を知りたいですよね。

まず節税の基本的な考え方を勉強し、具体的な節税策に入っていきます。

そして、なんといっても税理士が使う「節税のネタ本」をお教えしています。
この本があれば、あなたも税理士なみの節税ができるようになります。



DVD3 税理士が語る中小企業の節税対策(決算対策編)

日ごろからできる節税を行っていても、年度末にもう少し節税したいときってありますよね。

そのときのための節税対策をまとめてあります。

これで、決算時の税金対策も自分でできるようになります。

さらに、税務調査対策についても話をしています。

このDVD 3 本セットを見て、経理と法人税の基礎知識を身につけ、節税策の具体策を知ってしまったら、どうなりますか?

どうですか?
あなたはそうなるべきではないですか?

経理と法人税の知識をたった2時間弱で身につけることができます。
あとは節税対策を時間があるときに必要に応じて勉強すればいいのです。

あなたは、もう経理に悩むことはありません。
さて気になるお値段ですが、3本セットで39,800円(税込 送料無料)となっております。
通常、簿記や会計の講習会に行っても、かなりの金額になりますし今回は次のボーナス特典をつけていますので、かなりお得になっております。

さらに、90日間返金保証をつけています。

もしDVDをご覧になって「役に立たないなあ・・」と感じられましたら、
ご遠慮なく、送料着払いで返品してください。
理由を問わず、すみやかに返金させていただきます。

↓お申し込みは今すぐ↓

ボーナス特典その1 90日間無料メール相談 (31,500円相当)
セミナーを受講しても、疑問点が出てきた場合には、それを解決しなければ、受講の効果が半減します。 また、メールの形で文章にまとめることによって、自分の頭のなかで疑問点が整理されていきます。  
ぜひ、DVDをご覧になったあとで、疑問点をまとめてご質問ください。
このセミナーがあなたの血となり肉となって、役に立つことをお手伝いします。  
なお、相談が多く寄せられることが予想されますので、期間は教材到着後90日以内と 限らせていただいております。ご了承ください。

ボーナス特典その2 ボーナスCDプレゼント(5,250円相当)
安藤が、セミナーが終わったあとに、「これも話しておけばよかったなあ。」と思った内容を 音声CDでお届けします。
会計事務所の上手な利用の仕方や経理処理をカンタンにする方法など、これだけでも、かなりお得な内容です。

ボーナス特典その3 ボーナスDVDプレゼント(10,500円相当)
「あなたの会社はもっと儲かる!儲けの方程式のつくりかた」
セミナーDVDをプレゼント!
ぜひ社長さんに見てもらいたい内容です。この方程式ができあがれば、
あなたの会社はもっともっと儲けることができるでしょう。

↓お申し込みは今すぐ↓

それでは、セミナー参加者の声をお聞きください。

去年から今年にかけて、会計事務所のセミナーに参加しましたが、今日のセミナーが一番わかりやすく、たくさんの資料をいただき、  今後の役に立たせていただきます。いい時間を過ごすことができました。
きょうは、出席させていただいて、本当によかったです。

資料がとても見やすく、細かくてわかりやすかった。 節税対策も、実際にすぐ使えそうなものがあるので、検討します。

基本的な部分から説明を受けることができ、非常に役に立った。 また、「いかに単純化して考えるか」という観点の内容がよかった。 非常に好感の持てるセミナーでした。

貸借対照表の見るべきところ、損益計算書の存在意義がよく理解できました。 交際費の計上基準の見直しや固定資産台帳の見直しをしてみたいと思います。 長時間のセミナーでしたが、とてもわかりやすくしていただき、 ありがとうございます。

節税策が一番役に立った。 今期末まで、あと2ヶ月あるので、いくつかのことをシミュレーションしてみたいと思います。

節税対策については、即実行できることから、いままで何も知らなかったことまで項目が多く、 とても勉強になりました。基本的な不良在庫の見直しから考えたいと思います。

経理や法人税についての知識がほとんどなかったため、参考になりました。 今後の業務の中で役立てていきたいと思います。 在庫に関して、いままで特に気にしていませんでしたので、これから決算に向けて 調整していきたいと思います。

これまでは、「正しい損益計算書をつくること」を考えて経理処理をしてきましたが、 節税というまったく違った観点で会計処理を考えるきっかけになりました。

貸借対照表、損益計算書の基本的な考え方がよく理解できた。

いかがでしょうか。

あなたも、このDVDで「数字に強い人、税金に強い人」になってください。

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